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by Rie Takagi

Column

05
水の記憶

水はこんなにも記憶する

2018/09/02

水はこんなにも記憶する

 

水は魂という概念は

 

水の感受性によって、周波数の影響を受けやすくて、

 

意志や

 

メッセージや

 

できごとを

 

水が記憶する。

 

それが巡り巡って、一人一人の細胞にもその記憶を届けている。

 

だから、人の脳の細胞が時間が経って新陳代謝によって生まれ変わって、

 

数ヶ月後に全く違う細胞に生まれ変わってからも、

 

細胞一つ一つに含まれる水が記憶していて、伝達している。

 

その記憶を

 

言葉として、

 

印象として、

 

イメージとして、

 

把握するために脳の機能がある。

 

だから、脳が全て記憶していると勘違いしているのだ。

 

記憶という観点だけだと、脳の機能は、記憶にアクセスできる仕組みがあるだけ。

 

携帯電話も電波の受信によってインターネットが見れますが、

 

インターネットを記憶しているわけではない。

 

水はやっぱりすごい。

 

命を全うして、

 

天に帰る時に水分も天に昇る。

 

そして、生まれ変わりとして、

 

命が生まれる時も水の中から誕生する。

 

そして、多くの情報を得た状態で、また生まれる。

 

集合的無意識というところもこういうところでも関係あるかも。

 

生まれ変わると記憶が0というルールがある。

 

しかし、本当はたくさん記憶していると思う。

 

思い出せる場面があるとして、

 

それも前世の記憶だという証拠がないから、

 

気のせいだと思ったりもする。

 

そして、生まれ変わった時に

 

「記憶がほんの0.05でも覚えていて欲しい」とか、

 

気のせいでもいいから、

 

生まれ変わりだと思いたいとかあると思う。

 

でもその証拠なんてないから、

 

そこで「これがそうかも」って思ったらそれが答えだと思う。

9/20(木)16時~18時に恵比寿で
『水に秘められた魂の記憶と波動』セミナーをします。

料金2000円です。
ご興味あれば下のリンクからお願い致します。

 

 

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