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by Rie Takagi

Column

02
水の記憶

水は情報を記憶し伝達し続けている

2018/05/30

水は情報を記憶する

 

僕はの特性のすごさをいつも実感しております。
は何でも溶かして運ぶし、
表面張力というのつながりを持とうとする働きもあるし、
そして何より『情報を記憶します』
この特性により、体の中のいろんな情報のやりとりもできているし、細胞の記憶もあります。
これは
は答えを知っている』という本で、詳しく書いてありますが、
それだけでなく、多くの科学者が認めております。
感情も影響力があり、
には感情が映し出されて、
その感情の影響で神経伝達物質が溢れ、
感情が溜まり過ぎると、関係する内臓に影響があったり、
何かしらの形で体に変化が表れます。

水の記憶の伝達


の感受性はすさまじいです。
その水の感受性は少しの情報があると左右されます。
波動がちょっと伝わるとそれで結晶も変わりますし、
水の波形も変わります。
これほど感受性の強い水は、周波数の影響を受けやすくて、

意志や

メッセージや

できごとを

が記憶します。

それが巡り巡って、
一人一人の細胞にもその記憶を届けている。

だから、人の脳の細胞が時間が経って
新陳代謝によって生まれ変わって、
数ヶ月後に全く違う細胞に生まれ変わってからも、

細胞一つ一つに含まれる
が記憶していて、伝達しています。

その記憶を

言葉として、

印象として、

イメージとして、

把握するために脳の機能がある。
だから、脳が全て記憶していると考えがちですが、細胞内のに記憶している。と感じました。

脳の機能は、記憶にアクセスできる仕組みが備わっているということ。
だから脳がいかにも全ての記憶を司っているように思われます。
脳だけが記憶しているのではなく、全ての細胞に宿る水にも記憶されています。
脳を受信器だと仮定すると、情報は飛び交っている電磁波や、水の中の情報。

携帯電話も電波の受信によってインターネットが見れますが、

受信器がインターネット全体を記憶しているわけではないです。
脳だけに記憶があると考えると矛盾が出てしまうことがとても多いのです。


はやっぱりすごい。

命を全うして、

天に帰る時に分も天に昇る。

そして、生まれ変わりとして、命が生まれる時もの中から誕生します。

そして、多くの情報を得た状態で、また生まれます。

集合的無意識というところもこういうところでも関係あるかも。


生まれ変わると記憶が0というルールがある。

しかし、本当はたくさん記憶していると思います。

(その証拠となる事例が無数に存在します)

思い出せる場面があるとして、

それも前世の記憶だという証拠がないから、
気のせいだと思ったりもする。

そして、生まれ変わった時に
「記憶がほんの0.05でも覚えていて欲しい」とか、
気のせいでもいいから、生まれ変わりだと思いたいとかあると思う。
でもその証拠なんてないから、そこで「これがそうかも」って思ったらそれが答えだと思います。
これほど、の記憶については、ものすごいものだと思っております。
は免疫反応を起こしたり、栄養素を巡らせることにも重要です。
の特性を気にすると、無意識に考えている言葉も
がその影響を受けて、体に影響をもたらすと思うと、
マイナスの気持ちを溜め込むことがいかに体に悪いかが分かります。
いかに自分の気持ちを大事にするか。
いかに周りに感謝をするか。
それが身体の中の水を良い状態にして
身体に活き活きとした循環を生み出すと思っております。
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