menu
search

Blog
by Rie Takagi

Column

03
水の記憶

水は音を奏でて、視覚化する

2018/06/09

物質は音でできている

水に言葉をかけるとその言葉によって
結晶の形を変える。
良い言葉をかけると綺麗な結晶の形になり、
悪い言葉をかけると結晶の形が歪む。
これは江本勝さんの実験でよく知られています。
この事実は水が波動や周波数の影響を受けるという性質によるものですが、
音というものが周波数でできていること
そして物質自体もそれぞれ周波数でできていること
物質自体も突き詰めれば、音でできていること
そして同じ物質も形によって固有値という周波数が存在し、共鳴する周波数が異なること
などがあります。
そして、そのそれぞれの周波数に対して素直に共鳴する性質を水が持っているのです。

ホースの水にいろいろな周波数の音をぶつけると

音ごとに水が反応するのことをわかりやすい実験にしている動画がございます。
ホースの水にいろいろな周波数の音をぶつけている実験です。

 

 

 

 

※画像はhttp://buzz-netnews.com/Science_waterから使用しております。

 

 

音の周波数によって水の動きが異なるということが
目で見てわかる動画です。
今回は『意識』という話ではなく、音の周波数の影響に関するものでした。
共鳴ということがいかに身近かが、このように目でわかると面白いですね。
Share on FacebookGoogle+Tweet about this on Twitter